お客様各位 平素は小社の通信販売をご利用頂き、誠にありがとうございます。 このたび、新年度を迎えるにあたって、「藤原書店ブッククラブ(FBC) 会員規約」を4月1日より一部改訂することになりました。 改訂の要点は下記に示 […]
お知らせ
お客様各位 平素は小社の通信販売をご利用頂き、誠にありがとうございます。 このたび、心苦しいお願いとなり誠に恐縮ではございますが、藤原書店ブッククラブ会員及び準会員(ログイン登録者)以外の、一般のお客様につきまして、4月 […]
前号 次号 社主の出版随想 ▼もう3月になったというのに、まだ寒い。異常気象がもたらすものだろう。東京では、梅は満開、桜の蕾もふくらみ始め、20日すぎには花開く予報である。この頃は、いつも胸ワクワ […]
2月24日(日本時間2月25日未明頃)、ロシア大統領プーチン氏の命を受けたロシア軍が、ウクライナ各地に軍事攻撃を開始しました。プーチンは、何をめざしてこのような侵略行為に踏み切ったのでしょうか。 2019年に亡くなった碩 […]
前号 次号 社主の出版随想 ▼2月に入ったが、相変らず「コロナ、コロナ」の声が聞こえない日はない。感染者は、世界で4億を超えたと報道される。世界人口の5%がこのコロナウイルスに感染したことが大変な […]
宇梶静江さんは、今年89歳になりますが、まだまだ元気です。 これまでの彼女の来し方については、2年前、小社で刊行した著書『大地よ!――アイヌの母神、宇梶静江自伝』に詳細に記されていますが、昨年彼女は北海道の白老に移住し、 […]
先日、『日本経済新聞』の第一面のコラム「春秋」で王力雄氏の『セレモニー』が「現状を予見したかのような恐るべき小説」として紹介されました。 世界では新型コロナウイルス(COVID-19)のオミクロン株が猛威を振るい続けてい […]
1月29日、『毎日新聞』の「今週の本棚」に、本村凌二氏による、デイヴィド・アブラフィア著、高山博・監訳『地中海と人間 Ⅰ・Ⅱ』の書評が掲載されました。なお、インターネット上の当該記事は有料記事となっています。
1月29日の『朝日新聞』に掲載された東京外国語大学准教授、伊東剛史氏(イギリス近代史)による「ひもとく――感情に歴史あり」欄で、アラン・コルバン、ジャン₌ジャック・クルティーヌ、ジョルジュ・ヴィガレロ監修、小倉孝誠、片木 […]
1月29日、『日本経済新聞』の第1面コラム「春秋」の記事で、王力雄著、金谷譲訳『セレモニー』が、“現状を予見したかのような恐るべき小説”として紹介されました。
前号 次号 社主の出版随想 ▼新しい年の幕開けである。年が改まるということは何とも気持ちの良いものである。昨年も多くの知己や師との別れがあったが、又新しい出会いもあった。「人生は、一期一会」と、1 […]
1月13日、『図書新聞』3527号(1月22日号)に、荻原眞子著『いのちの原点「ウマイ」――シベリア狩猟民文化の生命観』の、北海道大学大学院文学研究院准教授である山口未花子氏による書評「シベリアに受け継がれてきた生命観に […]
1月10日、「レイバーネット」の太田昌国氏のコラムで速水融著『日本を襲ったスペイン・インフルエンザ――人類とウイルスの第一次世界戦争』が取り上げられました。 &nb […]
1月7日、『読売新聞』読書委員が選ぶ「2021年の3冊」で梅内美華子氏(歌人)により、中村桂子著『 生る――宮沢賢治で生命誌を読む』が、小川さやか氏(文化人類学者・立命館大教授)により中村良夫著『風土自治――内発的まちづ […]
日頃より大変お世話になっております。 12月31日昼過ぎ頃から、ファックスが受信できなくなっておりましたが、 受信できるようになっています。 ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。 2022年1月3日 藤原書店
