5月7日 産経新聞に『長崎の痕』の書評が掲載されました。

戦争の傷跡とほほ笑み 写真家・大石芳野さんが『長崎の痕』 戦争で受けた体と心の傷は、死ぬまで残る。時には死んだ後も-。半世紀にわたって世界各地で戦争被害者の取材を続ける写真家の大石芳野さんが、長崎で被爆した人々の人生とそ […]

苦海浄土 全三部

4/17 朝日新聞 石牟礼さんの原点に「はは」がいる 一周忌の集い、吉増剛造さん×今福龍太さん対談 書評記事はこちら https://www.asahi.com/articles/DA3S13981939.html 書籍 […]

新しいアジアの予感

3/17 北海道新聞 書評記事はこちら https://www.hokkaido-np.co.jp/article/287438?rct=s_books 書籍の詳細ページへ