『長崎の痕』からの写真が月刊誌『みすず』表紙に掲載

スーザン・サザード『ナガサキ』を出されたみすず書房さんの月刊誌『みすず』は、7月号、8月号の表紙に、大石芳野写真集『長崎の痕』からの写真が掲載されています(9月号にも掲載予定)。 7月号は、秋月壽賀子さん。浦上第一病院で […]

8/8『河北新報』に大石芳野写真集『長崎の痕』が掲載

8月8日付『河北新報』の「河北春秋」欄で、大石芳野写真集『長崎の痕(きずあと)』が紹介されています。 「ベトナム、カンボジア、コソボ、沖縄…。大石さんは女性や子どもら戦渦に巻き込まれた市民を半世紀にわたって取材してきた。 […]

5月7日 産経新聞に『長崎の痕』の書評が掲載されました。

戦争の傷跡とほほ笑み 写真家・大石芳野さんが『長崎の痕』 戦争で受けた体と心の傷は、死ぬまで残る。時には死んだ後も-。半世紀にわたって世界各地で戦争被害者の取材を続ける写真家の大石芳野さんが、長崎で被爆した人々の人生とそ […]

苦海浄土 全三部

4/17 朝日新聞 石牟礼さんの原点に「はは」がいる 一周忌の集い、吉増剛造さん×今福龍太さん対談 書評記事はこちら https://www.asahi.com/articles/DA3S13981939.html 書籍 […]