7月17日、『毎日新聞』に、松原隆一郎氏による、西村秀一著、井上亮編『新型コロナ「正しく恐れる」2 問題の本質は何か』の書評が掲載されました。 また、本日(7月19日)『産経新聞』に同書の短評が掲載されました。
お知らせ
7月13日、『毎日新聞』に、岡崎武志氏による、アラン・コルバン著、小倉孝誠・綾部麻美訳『草のみずみずしさ――感情と自然の文化史』の書評が掲載されました。
2020年2月に刊行した、詩人・アイヌ文化伝承者の宇梶静江さんの自伝『大地よ!――アイヌの母神、宇梶静江自伝』。お蔭様でさまざまなメディアで書評・紹介していただき、多くの読者の皆様からメッセージをいただきました。これらを […]
7月4日、『週刊ポスト』7月9日号に、山内昌之氏による、老川祥一著『政治家の責任――政治・官僚・メディアを考える』の書評「『政治家の責任』文学で培われた感性が衝く「現代政治の不毛性」」が掲載されました。
6月27日、『産経新聞』のライフ欄の早稲田大学教授・石原千秋氏による「文芸時評」のコーナーで、石井洋二郎著『ブルデュー『ディスタンクシオン』講義』が、ブルデュー『ディスタンクシオン』の良い入門書として紹介されました。
6月26日、『毎日新聞』の「今週の本棚」に本村凌二氏による書評「『草のみずみずしさ 感情と自然の文化史』=アラン・コルバン著、小倉孝誠、綾部麻美・訳」が掲載されました。
前号 次号 社主の出版随想 ▼2021年。新しい世紀も早や20年経つ。令和になって3年目。小社が誕生して31年余。この出版業界に身を入れて48年余。あのニューヨークの大惨事9・11が起きて9月で20年 […]
来たる7月3日(土)に、後藤新平の会のシンポジウム『今「政治の倫理化」を問う』【後藤新平の「生を衛る道」を考える Part 4】および「第15回後藤新平賞」授賞式(受賞者=方波見康雄氏)が開催されます。 【日時】2021 […]
6月18日『読売新聞』北海道版に、6月20日『北海道新聞』に合田一道著『「アイヌ新聞」記者 高橋真――反骨孤高の新聞人』の書評が掲載されました。
6月15日、BSフジ「BSフジLIVEプライムニュース」の中で、中村桂子/村上陽一郎/西垣通著『ウイルスとは何か――コロナを機に新しい社会を切り拓く』が橋本五郎氏によって紹介されました。
6月11日、『日本経済新聞』の記事「飲み会、歴史ひもとくと――不安軽減、親密さ増す報告も」で、原田信夫著『「共食」の社会史』が言及されました。
前号 次号 社主の出版随想 ▼この5月で、各社の決算が出揃ってきたが、利益がマイナスどころか、売上げが半減とか7割減とかの大企業の数字が出ている。こんな大企業の数字だから中小企業は、さらにひどい。わが […]
5月15日、動画による著者インタビューサイト「本tube」に、『政治家の責任』の著者、老川祥一氏のインタビュー動画が公開されました。 なお、同じ動画がYouTubeからも視聴できます。
5月16日、『読売新聞』の書評欄に、瀧澤弘和氏(経済学者、中央⼤教授)による、ロベール・ボワイエ著『パンデミックは資本主義をどう変えるか』の書評が掲載されました。なお、当該記事のWEB記事は読者会員限定記事となっています […]
5月8日、『毎日新聞』に、演劇評論家渡辺保氏による、老川祥一著『政治家の責任――政治・官僚・メディアを考える』の書評が掲載されました。 また、5月9日、『読売新聞』にも歴史学者加藤聖文氏による書評が掲載されています。
