『金時鐘コレクション』全12巻、第11回配本が刊行!

『金時鐘コレクション』(全12巻)、第11回配本の第9巻『故郷への訪問と詩の未来――「五十年の距離、月より遠く」ほか 文集Ⅲ』が刊行されました!! 解説は、作家の多和田葉子さん。 「激流の時代を生きてきたのに、何を発言し […]

『かまくら春秋』5月号で新保祐司『美か義か』が紹介!

『かまくら春秋』5月号「今月の書架」欄で新保祐司著『美か義か 日本人の再興』を書評ご紹介いただきました。どうもありがとうございます! ―――――― 内村鑑三の「美と義」を出発点に、葛飾北斎と富岡鉄斎、川端康成と島木健作な […]

4/13『産経新聞』に新保祐司『美か義か』の書評掲載!

連日となりますが、4/13『産経新聞』書評欄に新保祐司著『美か義か 日本人の再興』の書評が掲載されました。評者は小堀桂一郎さん。どうもありがとうございます! ―――――― 著者新保氏が我が国の思想史・文学史には、美の時代 […]

4/12『毎日新聞』に新保祐司『美か義か』の書評掲載!

4/12『毎日新聞』書評欄に新保祐司著『美か義か 日本人の再興』の書評が掲載されました。評者は村上陽一郎さん。どうもありがとうございます! ―――――― 著者は、本書の冒頭、“私は、令和の改元に際して、日本が「美の国」か […]

『致知』5月号にて、新保祐司『美か義か』を紹介!

『致知』5月号の書評欄にて、新保祐司著『美か義か 日本人の再興』を紹介していただきました。どうもありがとうございます。 ―――――― 本書は内村鑑三、富岡鉄斎など先人の義の精神を論じながら、文化によって飼いならされ大切な […]