12/29(火)~1/4(月)年末年始休業をいただきます。 休業中のご注文・お問い合わせには、1/5(火)以降、順次対応させていただきます。 今年一年、本当にお世話になりました。 新しい年も何卒よろしくお願い申し上げます […]
お知らせ
『女性自身』12月29日号に宇梶静江さんのインタビュー記事、「“アイヌ”告白は生死かけた決意…宇梶静江語る解放運動の覚悟」が掲載されています。 なお、当該記事はgooでも配信されています。
2021年1月16日(土)20:00~より、オンラインイベント「石井 洋二郎 × 鹿島 茂、石井 洋二郎『ブルデュー『ディスタンクシオン』講義』を読む」が開催されます。 イベントは、書評アーカイブサイト・ALL REVI […]
新型コロナウイルスに明け暮れた本年も間もなく終わろうとしています。新型コロナウイルスの感染拡大についてはまだまだ予断を許さぬ状況が続いていますが、このコロナ禍を奇禍として、後藤新平への関心や知名度が次第に高まりつつあるこ […]
12月23日、『朝日新聞』が、『全著作〈森繁久彌コレクション〉』の完結を記念して、11月13日に小社で開催した森繁久彌をしのぶ集いの模様を報じています。 ▶全著作〈森繁久彌コレクション〉をお求めの方はこちらへ
12月11日、医療サイト「朝日新聞アピタル」は、オンライン記者サロン「コロナのもやもや 今こそ必要な対策は」を開催。667人が視聴し、寄せられた質問や意見は400件以上。政府の新型コロナ対策分科会メンバーでもある川崎市健 […]
12月21日、zakzak by夕刊フジが、「【独話回覧】新型コロナ急拡大 人の動きを止めてもパンデミックは防げない 「GoTo」停止効果に疑問、空気感染対策が先決」という記事を掲載しています。
12月20日、『毎日新聞』が「無著、世親像 類なきリアリズム 画家・木下晋さん、運慶仏を語る」の記事を掲載いたしました。 本記事は、本年11月、木下晋氏が奈良市の興福寺を訪れた際のインタビュー記事です。
12月13日、『読売新聞』がエンタメ・文化欄の「短評」で、中村桂子、村上陽一郎、西垣通著『ウイルスとは何か――コロナを機に新しい社会を切り拓く』を取り上げました。
前号 次号 社主の出版随想 ▼今年を振り返ってみると新型コロナに世界が振り廻された1年ということになるか。そのコロナは、衰えをみせるどころか、まだ人間社会を騒動に捲き込みいつ果てるのかは予想がつかない […]
Merry Christmas 皆さまの大切な方へのクリスマスプレゼントとして、以下の書籍を贈られてはいかがでしょうか。 ▶お子さまやお孫さんには、こちらがお勧めです。 ▶これを機に、本格的にキリスト教を考えたい方 […]
スタジオジブリの機関誌『熱風』2020年12月号が、特集記事として、「宇梶静江インタビュー アイヌを語る」を掲載しています。
12月9日、YouTubeで、国際問題アナリスト、政治学者、評論家、株式会社ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパン代表取締役の藤井厳喜氏が、「台湾を救い、メディアを作った…右も左も一目置いた政治家」と題し […]
12月5日、インターネットサイトiza(産経デジタル)でzakzak(『夕刊フジ』)の、産経新聞特別記者、田村秀男記者の署名記事「居酒屋さん、寒くても窓を開けよう! 「空気感染防止」のコロナ対策と経済活動の両立」が、西村 […]
12月5日、『産経新聞』の文化部、桑原聡氏の著名記事「【モンテーニュとの対話 「随想録」を読みながら】闘争心かき立てるベートーベン」で、新保祐司氏の新著『ベートーヴェン 一曲一生』が「これまで誰も書けなかった異形のベート […]
