5月3日、『AERA』2021年5月7-14日合併号に、医師の帯津良一氏が多田富雄氏を語る記事「脳梗塞で免疫学者が「生命の回復」を実感 帯津医師が解説」が掲載されました。 この記事の中で帯津医師は、鶴見和子さんとの往復書 […]
お知らせ
4月30日、『図書新聞』5月8日号に、井口時男著『金子兜太――俳句を生きた表現者』の、青木亮人氏による書評「「野」の人、兜太――「戦後表現史や戦後精神史の中に位置づける」ことを意識した兜太論 」が掲載されました。
お客様各位 いつも藤原書店にご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。 さて、誠に勝手ながら、小社では、下記期間を全社一斉休業とさせて頂きます。 皆さまには何かとご不便をおかけすることになるとは存じますが、何卒ご理解を賜り […]
4月26日、『毎日新聞』が、横浜市金沢区のギャラリー「アサバアートスクエア」で開かれている「アイヌアートフェスティバル2021」における宇梶静江氏の作品展の模様を「アイヌの現状「古布絵」で 作家・宇梶静江さん、横浜で作品 […]
『週刊読書人』2021年4月23日号(3387号)に、渋谷有希子氏(図書館流通センター(TRC))による原田信夫著『「共食」の社会史』の書評、「会食に歴史あり」が掲載されました。
前号 次号 社主の出版随想 ▼世界はパンデミックで揺れている。日本でも然りだ。日本は欧米と較べ、人口における死者の割合は1/20というのに。先進国よりはるかに衛生環境が悪いと思われるアジア・アフリカ諸 […]
4月14日、『美術手帖』の記事「声なき人々の記憶と存在を伝える。飯岡陸評 「聴く―共鳴する世界」展」が金時鐘氏に言及しています。 同記事は、アーツ前橋で開催された展覧会「聴く─共鳴する世界」(2020.12.12  […]
4月10日、『毎日新聞』「今週の本棚」に、村上陽一郎氏によるR・E・ニュースタット、H・V・ファインバーグ著、西村秀一訳『ワクチン いかに決断するか』の書評が掲載されました。
4月6日、『産経新聞WEST』の【ビブリオエッセー】のコーナーが、『定本 竹内浩三全集 戦死やあはれ』に対する、滋賀県栗東市在住の24歳の若者の感想文を取り上げました。
4月2日、京都大学生協が刊行している書評誌『綴葉』No.396の11頁にミシェル・ペロー著、持田明子訳『寝室の歴史――夢/欲望と囚われ/死の空間』の書評が掲載されました。
4月4日、『北海道新聞』に、R・E・ニュースタット+H・V・ファインバーグ著、西村秀一訳『ワクチン いかに決断するか――1976年米国リスク管理の教訓』の、浅川澄一氏による書評が掲載されました。なお、当該記事のWEB版を […]
4月4日、『読売新聞』に井口時男著『金子兜太――俳句を生きた表現者』の書評が掲載されました。なお、当該記事のWEB版は読者会員限定記事となっています。
4月3日、『産経新聞』のライフ欄に、R・E・ニュースタット+H・V・ファインバーグ著、西村秀一訳『ワクチン いかに決断するか――1976年米国リスク管理の教訓』の書評、「1976年、中断された米ワクチン接種事業の教訓を読 […]
お客様各位 平素は小社の通信販売をご利用頂き、誠にありがとうございます。 このたび、新年度を迎えるにあたって、従来の「『ログイン登録』規約」を「藤原書店ブッククラブ(FBC) 会員規約」に統一するとともに、「藤原書店ブッ […]
3月31日、『朝日新聞』の宮代栄一編集員による記事「ひとはなぜ会食したがるのか 「一味」の伝統が残存?」で原田信男著『「共食」の社会史』が取り上げられました。
