3月23日、作家・ブロガー・コラムニストの佐藤けんいち氏が、ご自身のブログ「アタマの引き出し」は生きるチカラだ!」に、速水融著『日本を襲ったスペイン・インフルエンザ——人類とウイルスの第一次世界戦争』の書評を掲載されてい […]
お知らせ
前号 次号 社主の出版随想 ▼コロナ騒動は大分収束に近づいたようにみえるが、まだ予断許さずというところか。100年前と同様、秋に第二波襲来ということもあるかもしれぬ。今月は、東日本大震災、福島原発事故 […]
宇梶静江さんが再話され、想いをこめられた古布絵を絵本にした『シマフクロウとサケ』が、金大偉監督によってすばらしい映像作品になっています。この映像作品の予告編をご用意いたしました! DVDご購入をご検討いただくさいなどに、 […]
3月21日、『毎日新聞』の愛媛版で、「描き続けた、人間の尊さ 「鉛筆画の鬼才」木下晋さん、自伝刊行 27日から・松山で個展」という記事が報じられています(なお、当該記事のWeb版は有料記事となっています)。
3月20日、『毎日新聞』「今週の本棚」に持田叙子(もちだのぶこ)氏による書評が掲載されました(なお当該記事のWeb版は有料記事となっています)。
日本テレビの朝番組「スッキリ」で、アイヌの方々への差別的な表現があったことが、今、大きな問題になっています。 同番組では、3月15日(月)朝、謝罪の言葉とともに、コメンテーターの橋本五郎さん(読売新聞特別編集委員)が、宇 […]
3月13日、『毎日新聞』の「今週の本棚」に、湯川豊氏による原田信夫著『「共食」の社会史』の書評が掲載されました。
3月13日、『朝日新聞』の「ひもとく」の高橋真理子氏による署名記事「ワクチンどうする 威力と問題点を同時に知る」で、先月小社で刊行した『ワクチン いかに決断するか――1976年米国リスク管理の教訓』が言及されました。
3月12日、『毎日新聞』(東京夕刊)に中村桂子氏のインタビュー記事「この国はどこへ コロナの時代に 「生命誌」提唱 理学博士・中村桂子さん ウイルス引きずり出した人類」が掲載されました。なお当該記事のWeb版は有料記事と […]
3月2日、『日本経済新聞』の「春秋」で、原田信男著『「共食」の社会史』が取り上げられました。
2月28日、ダ・ヴィンチニュースに石井洋二郎著『ブルデュー『ディスタンクシオン』講義』の書評「格差はお金だけじゃなかった! この世はライフスタイルの差異を競いあう闘争だ」が掲載されました。
首都圏はまだ緊急事態宣言下にありますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 今月末、小社では後藤新平の遺言ともいえる『政治の倫理化』を現代語訳でお届けする予定ですが、ここでは、今年に入って報じられた後藤新平関連のニュースを […]
前号 次号 社主の出版随想 ▼1月末に札幌に行った。なかなかフライトの目途が立たず4時間余り待たされて、ようやく離陸した。が、東京に引き返すことはあるとのアナウンスもあった。1時に飛び立ち3時前に、激 […]
2月20日、『日本経済新聞』に原田信男著『「共食」の社会史』の書評「連帯生む会食の変遷たどる」が掲載されました。なお、当該記事のWEB版は会員限定記事となっています。
2月20日、『毎日新聞』に『ブルデュー『ディスタンクシオン』講義』の著者であるとともに、小社で刊行している多数のピエール・ブルデューの著書の翻訳にたずさわってこられた翻訳者でもある石井洋二郎氏のインタビュー記事「私たちは […]
