2月15日『農協新聞』【浅野純次・読書の楽しみ】第46回に、宮脇昭著『いのちの森づくり 宮脇昭自伝』の短評が掲載されました。
書評・記事
2月11日『産経新聞』の「ライフ欄」に文化部 海老沢類氏の署名記事「「人間を知るには李承雨の小説を読めばよい」 注目される韓国の正統派作家」として李承雨氏を紹介する記事が掲載されました。
2月11日『産経新聞』の「東京特派員」湯浅博氏の署名記事「公衆衛生を優先した「大風呂敷」」が掲載されました。なお、当該記事のweb版は有料記事です。 湯浅氏は、後藤の生涯を紹介しつつ、本書の出版は時宜にかなったものと説か […]
1月28日、『産経新聞』の「正論」欄で新保祐司氏が、「今こそ「政治の倫理化運動」を」と題して後藤新平の『国難来』を取り上げて論じていられます(なお、Web版の当該記事は会員記事(無料)です)。 後藤新平とは 新保祐司氏の […]
1月28日、政府は『脱デフレの歴史分析 「政策レジーム」転換でたどる近代日本』の著者、安達誠司氏を、原田泰氏の後任として日銀審議委員にあてる国会同意人事案を衆参両院に示しました。なお、本件については、本日の『日本経済新聞 […]
1月26日、France Télévisionsの「On n’est pas couché」という番組でエマニュエル・トッドのインタビューが放送されました。なお、当該放送の映像はYouTubeで公開されていま […]
1月27日、『毎日新聞』(富山版)に木下晋画伯の記事「鉛筆画家の木下さん、「ああ無情」の恩忘れず 小4の時、亡き師がくれた名著 貧困に耐え、道開く」が掲載されました(なお、Web版の当該記事は有料記事です)。   […]
1月26日、『毎日新聞』に伊東光晴氏による「『“フランスかぶれ”ニッポン』=橘木俊詔・著」の書評が掲載されました(なお、Web版の当該記事は有料記事)。
1月25日、『朝日新聞』に長谷川逸子氏による「『ベルク「風土学」とは何か 近代「知性」の超克』オギュスタン・ベルク、川勝平太〈著〉」の書評が掲載されました(なおWeb版の記事は有料記事)。
1月25日、『産経新聞』の「ライフ欄」で、全著作〈森繁久彌コレクション〉の刊行について報じられました。
1月24日、SankeiBizに『崩壊した「中国システム」とEUシステム』荻野文隆・編著の書評が掲載されました。
1月21日『毎日新聞』(夕刊)の「読書日記」に、昨年7月刊『移動する民――「国境」に満ちた世界で』の著者ミシェル・アジエ氏のインタビュー記事「著者のことば ミシェル・アジエさん 「歓待」する社会に向けて」が掲載されました […]
1月20日、『毎日新聞』の「学校とわたし」欄に木下晋画伯のインタビュー記事「極貧から救ってくれた先生=鉛筆画家・木下晋さん」が掲載されました(なお、Web版の記事は有料記事となります)。
1月20日、文春オンラインに王力雄氏の記事「発禁、監視、出国禁止……それでも中国の“反体制派作家”が「共産党独裁政権の崩壊」を恐れる理由」が掲載されました。 同記事は、王氏が『文藝春秋』に発表した評論「共産党独裁崩壊で中 […]
1月15日 文春オンラインに磯田道史氏のインタビュー記事「「先生との出会いがなければ、私の学問人生はなかった」磯田道史が振り返る“わが師・速水融との出会い”」が掲載されました。 また、1月17日 日本経済新聞(夕刊)に「 […]
