生物物理学者・大沢文夫さん 3月4日死去 96歳

『「生きものらしさ」をもとめて』の著者、生物物理学者の大沢文夫さんが3月4日死去されました。 4月7日 読売新聞の記事はこちらでご覧いただけます。 『「生きものらしさ」をもとめて』の著者 [追悼抄]いのちの原理 問い続け […]

大石芳野写真集 長崎の痕(きずあと)

3/29 長崎新聞 苦しむ被爆者 知って 写真家の大石芳野さん出版 書評記事はこちら https://this.kiji.is/484194287897822305?c=39546741839462401 書籍の詳細ペー […]

新しいアジアの予感

3/17 北海道新聞 書評記事はこちら https://www.hokkaido-np.co.jp/article/287438?rct=s_books 書籍の詳細ページへ

『機』2019年3月号

前号   次号 【社主の出版随想】▼三月の声を聴くと体全体が芽吹きを感じる。夏は冷房、冬は暖房という生活をしていると、いつの間にか自分の体が自分で調整できなくなっているのを感じるが、幼少期は暖房も冷房もなく、自然の中で生 […]