目次 前号 次号 邦訳不可能といわれた大作、遂にその全貌現わる。 ミシュレ『フランス史』の全体像 大野一道+立川孝一 『環』41号〈特集・「日米安保」を問う〉 列島人の愚行、錯誤そして自殺 西部邁 アジアの視点から観 […]
PR誌『機』
前号 次号 島嶼沖縄の内発的発展【経済・社会・文化】 島嶼沖縄の内発的発展 内発的発展論をふまえた21世紀沖縄の将来像! 西川潤・松島泰勝・本浜秀彦 編 A5上製 392ページ ISBN-13: 9784894347 […]
前号 次号 身体の歴史 I16-18世紀 ルネサンスから啓蒙時代まで 藤原書店創業20周年記念! “感性の歴史家”コルバンの構想から10年を要した記念碑的著作。 A・コルバン/J-J・クルティーヌ/G・ヴィガレロ 監 […]
前号 次号 身体の歴史 I16-18世紀 ルネサンスから啓蒙時代まで 藤原書店創業20周年記念! “感性の歴史家”コルバンの構想から10年を要した記念碑的著作。 A・コルバン/J-J・クルティーヌ/G・ヴィガレロ 監 […]
目次 前号 次号 十年がかりで完成した記念碑的著作、遂に発刊! 『身体』は歴史の産物である 小倉孝誠 「近代的身体」の誕生 鷲見洋一 五年前に発見された熊楠書翰が遂に刊行 熊楠―法龍、二十九年の交流 奥山直司 「石牟 […]
前号 次号 高山寺蔵 南方熊楠書翰土宜法龍宛 1893-1922 新発見の最重要書翰群ついに公刊。 南方熊楠 A5上製 376ページ ISBN-13: 9784894347359 刊行日: 2010/03 定価: 9 […]
前号 次号 父石牟礼道子 詩文コレクション 6 生命の原郷から奔出することばで「猫」「花」「渚」「色」「音」「父」「母」の主題を奏でる石牟礼文学のポリフォニー。シリーズ完結 石牟礼道子 B6変上製 224ページ IS […]
前号 次号 龍馬の世界認識 龍馬は世界をどう見ていたか? 岩下哲典・小美濃清明 編 A5並製 296ページ ISBN-13: 9784894347304 刊行日: 2010/02 定価: 3,360円
前号 次号 金時鐘四時詩集 失くした季節 沈黙十年のあと--今、その裡に燃える詩。 金時鐘 四六変上製 184ページ ISBN-13: 9784894347281 刊行日: 2010/2 定価: 2,625円
前号 次号 日本の「失われた20年」デフレを越える経済政策に向けて 日本経済は、なぜデフレ不況の底から浮上出来ないのか? 片岡剛士 四六上製 416ページ ISBN-13: 9784894347298 刊行日: 20 […]
前号 次号 戦後行政の構造とディレンマ予防接種行政の変遷 「行政の萎縮」という逆説はなぜ生じるのか? 手塚洋輔 四六上製 304ページ ISBN-13: 9784894347311 刊行日: 2010/02 定価: […]
目次 前号 次号 龍馬は世界をどう見ていたのか 龍馬は世界をどう見ていたのか 術界の重鎮が日本の文化状況を徹底批判 国際/日本 美術市場総観 瀬木慎一 沈黙十年のあと――今、その裡に燃える詩。 失くした季節 金時鐘 […]
前号 次号 無償の愛後藤新平、晩年の伴侶 きみ 後藤新平の晩年を支えた“無償の愛” 河崎充代 四六上製 256ページ ISBN-13: 9784894347083 刊行日: 2009/12 定価: 1,995円
目次 前号 次号 「農」は、われわれ一人一人の「生活」の根幹である 〈座談会〉「農」という原点 原剛+星寛治+大江正章+山下一仁 〈鼎談〉西欧と日本の現在 E・トッド+片山善博+御厨貴 鶴見和子さんとの親交から 緒方 […]
前号 次号 花供養 白洲正子最晩年の濃密な交流の核心 白洲正子+多田富雄 A5変上製 248ページ ISBN-13: 9784894347199 刊行日: 2009/12 定価: 2,940円
