首都圏はまだ緊急事態宣言下にありますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 今月末、小社では後藤新平の遺言ともいえる『政治の倫理化』を現代語訳でお届けする予定ですが、ここでは、今年に入って報じられた後藤新平関連のニュースを […]
書評・記事
2月20日、『日本経済新聞』に原田信男著『「共食」の社会史』の書評「連帯生む会食の変遷たどる」が掲載されました。なお、当該記事のWEB版は会員限定記事となっています。
2月20日、『毎日新聞』に『ブルデュー『ディスタンクシオン』講義』の著者であるとともに、小社で刊行している多数のピエール・ブルデューの著書の翻訳にたずさわってこられた翻訳者でもある石井洋二郎氏のインタビュー記事「私たちは […]
2月16日、『ダイヤモンド・オンライン』に「ウイルスの権威・西村秀一医師とSF作家・瀬名秀明氏が日本のコロナ対策を斬る」という記事が掲載されました。当該記事は、小社で刊行した『新型コロナ「正しく恐れる」』の著者西村秀一氏 […]
2月10日、『毎日新聞』の連載「毎日フォーラム・スーパーシート」に、小社社主藤原良雄のインタビュー記事が掲載されました。
1月15日(金)午前4時台のNHKラジオ深夜便に出演された宇梶静江さん。この時のインタビュー(聞き手はアンカーの村上里和さん)が、「アイヌの心を伝える 古布絵作家・宇梶静江さん」として、WEBマガジン「読むらじる。」の記 […]
2月7日、『読売新聞』に原田信男著『「共食」の社会史』の書評が掲載されました。なお、WEB掲載の当該記事は、読者会員限定記事となっています。
1月30日、『北海道新聞』で、札幌市で1月29日に行われた宇梶静江さん原作(古布絵制作・再話)の映画『シマフクロウとサケ』(金大偉監督作品)の上映会の様子が報道されました。
1月17日、『東京新聞』に岡田暁生(京都大教授・西洋音楽史)氏による、新保祐司著『ベートーヴェン 一曲一生』の書評が掲載されました。
1月7日、『朝日新聞アピタル』に『新型コロナ「正しく恐れる」』の著者、西村秀一氏のインタビュー記事「「社会も医療も甘かった」医療逼迫は続く、西村秀一医師」が掲載されました。
1月9日、『毎日新聞』の「今週の本棚」に、文芸評論家の三浦雅士氏による、『ブルデュー「ディスタンクシオン」講義』=石井洋二郎・著の書評が掲載されました。
1月5日、『観光経済新聞』の【私の視点 観光羅針盤 270】で北海道大学観光学高等研究センター特別招聘教授 石森秀三氏の署名記事「「幻滅の日本」と「希望の日本」」でロナルド・ドーア著『幻滅――外国人社会学者が見た戦後日本 […]
1月5日、『毎日新聞』の「くらしナビ・ライフスタイル」に西村秀一氏のインタビュー記事「コロナ、危険増す冬場に注意を 国立病院機構仙台医療センター・西村秀一ウイルスセンター長に聞く」が掲載されました。
12月29日、『クリスチャン新聞』で、新保祐司著『ベートーヴェン 一曲一生』が取り上げられました。
『女性自身』12月29日号に宇梶静江さんのインタビュー記事、「“アイヌ”告白は生死かけた決意…宇梶静江語る解放運動の覚悟」が掲載されています。 なお、当該記事はgooでも配信されています。
