前号 次号 NHKと共に七〇年 わが回想の九〇年
PR誌『機』
目次 前号 次号 旧幕臣の榎本武揚、没百年記念出版! 近代日本の万能人、榎本武揚 『環』誌に本格的書評欄の登場、第一弾! 批評と学問 高橋英夫+粕谷一希 『環』33号 六八年の赤い糸 加藤登紀子 揺れる電機傘と「 […]
前号 次号 新・環境学Ⅰ―現代の科学技術批 Ⅰ 生物の進化の適応の過程を忘れた科学技術批判
前号 次号 ゴルバチョフ・ファクター
前号 次号 歴史と記憶 場所・身体・時間
前号 次号 グローバリゼーション下の東アジアの農業と農村 日・中・韓・台の比較
前号 次号 「場所」の詩学 環境文学とは何か
目次 前号 次号 高度文明社会の陥し穴を鋭く問題提起する 『新・環境学』とは何か 市川定夫 ゴルバチョフ論の決定版『ゴルバチョフ・ファクター』今月刊行! ゴルバチョフの歴史的貢献 木村汎 「歴史学」が明かしえない […]
前号 次号 日本の読者へ ――この本がどのような論争のきっかけになって欲しいと、お考えなのですか。それから、日本の観点が重要であるのはどのような点においてなのですか。 この本の目的は、人類がいくつかの部分に分割され […]
目次 前号 次号 緊急寄稿! 地球的規模の危機を切り抜ける途はあるのか? 危機に直面する人類――新型インフルエンザと地球温暖化―― 速水融 アメリカの終焉を謳い、世界的ベストセラーになった『帝国以後』の続編、緊急出 […]
前号 次号 ●ソ連の崩壊を予言した著者による、初のロシア史。 1989年――革命の再検討 1989年、フランスはフランス革命200周年を祝う。同じとき、欧州の別の最果てであるソビエト社会主義共和国連邦でもこれらの式 […]
前号 次号 ●アメリカの研究者による“多言語空間”としての満洲を描いた問題作! 「空っぽ」の満洲イメージ 昭和10(1935)年、当時の東洋協会において満洲への農業移民を奨励すべく、官僚、実業家、そして知識人を招い […]
前号 次号 ●“死の物語”を通してミシュレ『フランス史』を読み解く。 歴史の肉体に触れる 本書は、ジュール・ミシュレ(1798―1874)の『フランス史』を死の物語を通して読もうとする試みである。 ヨーロッパ文明 […]
前号 次号 ●「日本思想の独自性」とされたものの正体を明かす画期的な「日本語=日本思想」論! 柄谷行人「文字論」との出会い この度、日本語と思想、言葉と思想の関係を問う『日本語と日本思想――本居宣長・西田幾多郎・三 […]
前号 次号 問題作『帝国以後』に続く トッドの最新作『文明の接近』完訳刊行迫る! イスラーム恐怖症の虚構エマニュエル・トッド、最新インタビュー 「イスラーム教キリスト教」の虚構 ■あなたは、イスラーム世界は良い方向に […]
