3月13日、『毎日新聞』の「今週の本棚」に、湯川豊氏による原田信夫著『「共食」の社会史』の書評が掲載されました。
書籍
3月13日、『朝日新聞』の「ひもとく」の高橋真理子氏による署名記事「ワクチンどうする 威力と問題点を同時に知る」で、先月小社で刊行した『ワクチン いかに決断するか――1976年米国リスク管理の教訓』が言及されました。
3月12日、『毎日新聞』(東京夕刊)に中村桂子氏のインタビュー記事「この国はどこへ コロナの時代に 「生命誌」提唱 理学博士・中村桂子さん ウイルス引きずり出した人類」が掲載されました。なお当該記事のWeb版は有料記事と […]
3月2日、『日本経済新聞』の「春秋」で、原田信男著『「共食」の社会史』が取り上げられました。
2月28日、ダ・ヴィンチニュースに石井洋二郎著『ブルデュー『ディスタンクシオン』講義』の書評「格差はお金だけじゃなかった! この世はライフスタイルの差異を競いあう闘争だ」が掲載されました。
2月20日、『日本経済新聞』に原田信男著『「共食」の社会史』の書評「連帯生む会食の変遷たどる」が掲載されました。なお、当該記事のWEB版は会員限定記事となっています。
2月20日、『毎日新聞』に『ブルデュー『ディスタンクシオン』講義』の著者であるとともに、小社で刊行している多数のピエール・ブルデューの著書の翻訳にたずさわってこられた翻訳者でもある石井洋二郎氏のインタビュー記事「私たちは […]
2月16日、『ダイヤモンド・オンライン』に「ウイルスの権威・西村秀一医師とSF作家・瀬名秀明氏が日本のコロナ対策を斬る」という記事が掲載されました。当該記事は、小社で刊行した『新型コロナ「正しく恐れる」』の著者西村秀一氏 […]
2月7日、『読売新聞』に原田信男著『「共食」の社会史』の書評が掲載されました。なお、WEB掲載の当該記事は、読者会員限定記事となっています。
1月17日、『東京新聞』に岡田暁生(京都大教授・西洋音楽史)氏による、新保祐司著『ベートーヴェン 一曲一生』の書評が掲載されました。
1月9日、『毎日新聞』の「今週の本棚」に、文芸評論家の三浦雅士氏による、『ブルデュー「ディスタンクシオン」講義』=石井洋二郎・著の書評が掲載されました。
1月5日、『観光経済新聞』の【私の視点 観光羅針盤 270】で北海道大学観光学高等研究センター特別招聘教授 石森秀三氏の署名記事「「幻滅の日本」と「希望の日本」」でロナルド・ドーア著『幻滅――外国人社会学者が見た戦後日本 […]
12月29日、『クリスチャン新聞』で、新保祐司著『ベートーヴェン 一曲一生』が取り上げられました。
12月21日、zakzak by夕刊フジが、「【独話回覧】新型コロナ急拡大 人の動きを止めてもパンデミックは防げない 「GoTo」停止効果に疑問、空気感染対策が先決」という記事を掲載しています。
12月13日、『読売新聞』がエンタメ・文化欄の「短評」で、中村桂子、村上陽一郎、西垣通著『ウイルスとは何か――コロナを機に新しい社会を切り拓く』を取り上げました。
