12月29日、『クリスチャン新聞』で、新保祐司著『ベートーヴェン 一曲一生』が取り上げられました。
書評・記事
『女性自身』12月29日号に宇梶静江さんのインタビュー記事、「“アイヌ”告白は生死かけた決意…宇梶静江語る解放運動の覚悟」が掲載されています。 なお、当該記事はgooでも配信されています。
新型コロナウイルスに明け暮れた本年も間もなく終わろうとしています。新型コロナウイルスの感染拡大についてはまだまだ予断を許さぬ状況が続いていますが、このコロナ禍を奇禍として、後藤新平への関心や知名度が次第に高まりつつあるこ […]
12月23日、『朝日新聞』が、『全著作〈森繁久彌コレクション〉』の完結を記念して、11月13日に小社で開催した森繁久彌をしのぶ集いの模様を報じています。 ▶全著作〈森繁久彌コレクション〉をお求めの方はこちらへ
12月11日、医療サイト「朝日新聞アピタル」は、オンライン記者サロン「コロナのもやもや 今こそ必要な対策は」を開催。667人が視聴し、寄せられた質問や意見は400件以上。政府の新型コロナ対策分科会メンバーでもある川崎市健 […]
12月21日、zakzak by夕刊フジが、「【独話回覧】新型コロナ急拡大 人の動きを止めてもパンデミックは防げない 「GoTo」停止効果に疑問、空気感染対策が先決」という記事を掲載しています。
12月20日、『毎日新聞』が「無著、世親像 類なきリアリズム 画家・木下晋さん、運慶仏を語る」の記事を掲載いたしました。 本記事は、本年11月、木下晋氏が奈良市の興福寺を訪れた際のインタビュー記事です。
12月13日、『読売新聞』がエンタメ・文化欄の「短評」で、中村桂子、村上陽一郎、西垣通著『ウイルスとは何か――コロナを機に新しい社会を切り拓く』を取り上げました。
スタジオジブリの機関誌『熱風』2020年12月号が、特集記事として、「宇梶静江インタビュー アイヌを語る」を掲載しています。
12月9日、YouTubeで、国際問題アナリスト、政治学者、評論家、株式会社ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパン代表取締役の藤井厳喜氏が、「台湾を救い、メディアを作った…右も左も一目置いた政治家」と題し […]
12月5日、インターネットサイトiza(産経デジタル)でzakzak(『夕刊フジ』)の、産経新聞特別記者、田村秀男記者の署名記事「居酒屋さん、寒くても窓を開けよう! 「空気感染防止」のコロナ対策と経済活動の両立」が、西村 […]
12月5日、『産経新聞』の文化部、桑原聡氏の著名記事「【モンテーニュとの対話 「随想録」を読みながら】闘争心かき立てるベートーベン」で、新保祐司氏の新著『ベートーヴェン 一曲一生』が「これまで誰も書けなかった異形のベート […]
11月28日、『東京新聞』の「新刊」コーナーで山折哲雄・川勝平太著『楕円の日本――日本国家の構造』が紹介されました。
共同通信配信記事として、10月18日『福井新聞』、10月24日『中部経済新聞』、11月22日『新潟日報』等の各紙で、画家、絵本作家の森洋子氏による、竹内敏晴著『「出会う」ということ』の書評が掲載されました。 なお、現在『 […]
鉛筆のみで、人間存在の表層に刻まれた深淵を描きあげる画家、木下晋。 小社では、昨年12月に『いのちを刻む――鉛筆画の鬼才、木下晋自伝』を刊行させて頂きましたが、間もなく刊行から1年の時が経とうとしています。 木下氏は、そ […]
