5/8『毎日新聞』に、5/9『読売新聞』に、老川祥一著『政治家の責任――政治・官僚・メディアを考える』の書評が掲載されました

5月8日、『毎日新聞』に、演劇評論家渡辺保氏による、老川祥一著『政治家の責任――政治・官僚・メディアを考える』の書評が掲載されました。 また、5月9日、『読売新聞』にも歴史学者加藤聖文氏による書評が掲載されています。

5/3『AERA』に多田富雄氏に関する記事が掲載されました

5月3日、『AERA』2021年5月7-14日合併号に、医師の帯津良一氏が多田富雄氏を語る記事「脳梗塞で免疫学者が「生命の回復」を実感 帯津医師が解説」が掲載されました。 この記事の中で帯津医師は、鶴見和子さんとの往復書 […]

3/23佐藤けんいち氏がご自身のブログで、速水融著『日本を襲ったスペイン・インフルエンザ——人類とウイルスの第一次世界戦争』の書評を掲載しています

3月23日、作家・ブロガー・コラムニストの佐藤けんいち氏が、ご自身のブログ「アタマの引き出し」は生きるチカラだ!」に、速水融著『日本を襲ったスペイン・インフルエンザ——人類とウイルスの第一次世界戦争』の書評を掲載されてい […]